報道関係者各位
2009年9 月10 日
フィードパス株式会社
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フィードパス、PRメディアとしてソーシャル・ウェブサービスを採用し情報発信へ
~Twitter、Facebook、Tumblrに公式アカウントを開設~
総合SaaSベンダーのフィードパス株式会社 (本社: 東京都港区 代表取締役社長CEO: 津幡 靖久 以下、フィードパス)は、
当社のプレスリリースを始めとするPR情報を、「Twitter」を始め、「Facebook」、「Tumblr」という3つのソーシャル・ウェブサービスを活用し、積極的に情報発信していくことを発表します。
昨今、ユーザー間で直接コミュニケーションがとれる「Twitter(ツイッター)」が注目を浴びています。特に米国では政府や俳優、企業など、ビジネスシーンでの活用も多く、新しいメディアとして発達しています。「Twitter」は、全世界利用者5,000万人(*3)、国内利用者78万人(*2)と急激に認知度を高めており、携帯電話やiPhoneなどのスマートフォンからの閲覧も可能です。最近ではネットユーザーとのコミュニケーションツールとして、多くの企業がPRツールとして採用されており、当社でも公式アカウントを開設しました。
また、情報共有やコミュニケーション、人脈を維持・拡張するためのSNSツールとして「Facebook(フェイスブック)」、リブログ(reblog)という新しい概念を導入し、情報流通の速度を飛躍的にあげる「Tumblr(タンブラー)」が、同時に急成長(全世界利用者5,000万人(*1)、国内利用者45万人(*2))しています。
これにより、フィードパスは、「Twitter」、「Facebook」、「Tumblr」という3つソーシャル・ウェブサービスの可能性を活用し、当社のPR活動として積極的に情報発信行うことを発表します。
■フィードパス公式アカウント
・「Twitter」
http://twitter.com/feedpath
・「Facebook」
http://www.facebook.com/pages/Feedpath/130659811318?ref=search&sid=571237935.3031633504..1
・「Tumblr」
http://feedpath.tumblr.com/
(*1)Tumblr StaffBlog参照(2009年8月)
(*2)ネットレイティングス株式会社調べ(2009年7月)
(*3)米国comScore社調べ(2009年8月)
■フィードパス株式会社について【
http://www.feedpath.co.jp/ 】
フィードパス株式会社は、組織内における効果的で価値が高い情報共有を支援するアプリケーションソフトウェアの企画・開発・販売・運用を主に行っています。 一般的なライセンス販売ではなく、SaaSを中心とした提供形態により、より広い範囲で、お客様のためにインターネット関連技術を活用し、お客様に最適なサービスを最速でご提供する企業を目指します。
■取材・掲載記事についてのお問い合わせ
□フィードパス株式会社 広報担当:西川 敦子
東京都港区北青山2-7-26 フジビル28 2階 CROSS COOP内
TEL:03-4530-0555
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